マクセラス

Product

この1行を貼るだけで、
ホームページの結果が数字になる。

何回見られて、何人が来て、電話や LINE が何回押されたか。
ぜんぶ自動で数えて、1 つの画面にまとまります。

ホームページに貼る 1 行

<script src="https://lp-dashboard-eight.vercel.app/tracker.js" data-site-id="YOUR_SITE_ID"></script>
LP Analytics のダッシュボード。アクセス推移のグラフ、流入元の順位、成果の推移と内訳が並んでいる。
貼ったあとに出る実際の画面です。数字は加工していません(凛デザイナーズ 大阪 / 直近 30 日)。

いちばん人数が多いのは、直接アクセスの 48 人。
でも、問い合わせがいちばん多いのは Threads の 16 件。

凛デザイナーズ 大阪 / 直近 30 日。どこに力を入れるかが、この 1 枚で決まります。

Screens

実際の画面で見ると、こうです

作り物の絵ではなく、そのまま使える画面です。ここから先はすべて本物のデータで説明します。

どこから来た人が、問い合わせているか

Threads から来たのは 29 人。そのうち 16 件が問い合わせになっています。人数だけなら直接アクセスの 48 人が一番多いのに、実際につながっているのは Threads のほうです。

入り口ごとの表。直接アクセス 48 人で成果 6 件、Threads 29 人で成果 16 件、Google検索 14 人で成果 8 件、Instagram 7 人で成果 4 件、Facebook 3 人で成果 0 件。
入り口ごとに、来た人と問い合わせの数が並びます。

いつ、何が押されたか

フォームが送られた、LINE が押された。1 件ずつ、時刻とどこから来たかつきで残ります。「先週の問い合わせはどこから来たのか」をあとから追えます。

アクションログの画面。2026/08/14 15:45 にフォーム送信、入り口は Threads、といった行が新しい順に並んでいる。
押されたボタンが 1 件ずつ、新しい順に並びます。

先月とくらべて増えたか、減ったか

前の 30 日と並べて出ます。日ごとの明細もそのまま見られるので、「あの日だけ伸びたのはなぜか」を調べられます。

アクセス解析の画面。直近30日と前期間を並べた表と、日別の明細が出ている。
期間を選ぶと、前の同じ長さの期間と並べて出ます。

Counting

何が起きると、何が増えるの?

むずかしい計算はしていません。ホームページで何かが起きるたびに、対応する数字が 1 ずつ増えていくだけです。

ホームページで起きたこと増える数字
ページが開かれた
見られた回数+1
その日はじめて来た人だった
来た人+1
電話のボタンが押された
問い合わせ+1
LINE のボタンが押された
問い合わせ+1
フォームが送られた
問い合わせ+1

同じ人がその日に何回開いても、その日の「来た人」は 1 のままです。自動で見に来るプログラム(ロボット)の分は数に入れません。画面では、問い合わせのことを「成果」と呼んでいます。

Flow

貼ってから、改善するまで

使う流れ

  1. 01

    1行を貼る

    ページに計測用のコードを入れる

  2. 02システム

    自動で計測

    閲覧とボタンの押下を記録する

  3. 03

    画面で確認

    アクセス数・流入元・成果を見る

  4. 04

    次の改善へ

    効果のあったページを伸ばす

システムが自動でやること人がやること

Start

はじめかた

  1. 01

    Google のアカウントで入る

    新しくパスワードを作る必要はありません。

  2. 02

    ホームページを登録する

    名前と URL を入れるだけです。

  3. 03

    出てきた 1 行を貼る

    ページの head の中に貼ると、その場から数え始めます。

FAQ

よくある質問

むずかしい設定はいりますか?
いりません。もらった 1 行をホームページに貼るだけです。ページの見た目も速さもほとんど変わりません。貼る場所が分からない場合は、こちらで代わりに貼ることもできます。
Google アナリティクスを使っていなくても使えますか?
使えます。貼った 1 行だけでも数え始めます。Google アナリティクスとつなぐと、どこから来た人かがさらに詳しく分かります。
見に来た人の名前や連絡先は分かりますか?
分かりません。数えているのは「何回開かれたか」「どのボタンが押されたか」だけです。個人を特定する情報は集めていません。
ホームページが何個もありますが使えますか?
使えます。作ったページを全部登録して、1 つの画面で比べられます。

このサービスは凛デザイナーズの事例でも、投稿から問い合わせまでを追うために使っています。

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そのための仕組みを、一緒につくっていきます。